お気軽にお問い合わせください・Call us to check availability
TEL: 06-6387-0101 9:00〜17:00 (JST)

教会について

HOME | 教会について

GREETING

ごあいさつ

吹田聖書福音教会のWEBサイトにようこそ!

教会の目標

「世の光として 100年続く教会にしよう 吹田から世界中へ」
◆人々を温かく迎える
◆水晶のように透き通った恵みの福音を伝える
◆聖書を正しくわかりやすく教える

この目標を掲げて、聖書に忠実に歩んでいます。
ぜひ、教会にいらしてください。心から歓迎します。

世の光として、吹田から世界中へ!

「福音」とは、「神様から私たちへの良き知らせ」という意味です。
この知らせは、人から人へと伝えられてきました。またこれからもそうです。
 
テモテへの手紙第二4章2節
「みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。忍耐の限りを尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。」
吹田聖書福音教会は、"神様の良き知らせ”を、世の光として世界の人々に伝えていくことを目指します。そして、人々に聖書を正しく伝えていく役割を果たします。

 

STAFF

スタッフ紹介

梶山 耕平
牧師
山口 玄祥
牧師
飯田 澄恵
スタッフ
ポンガ・カストロ
宣教師

History

 
1972~

1972年1月、高木慶太牧師によって阪急千里山駅前の小さな事務所で 出席者2名で聖書勉強会が始まりやがて日曜礼拝をスタートさせました。

 
1974~

1974年、地区の自治会舘を日曜の午前だけ借りて礼拝を行なうようになりました。その当時、高木牧師は自分達の生活と伝道の資金源のため日曜日には牧師、 平日は英会話学校の理事長をしていました。教会員が約60名に増え、会堂を持つ必要性を痛感し、1981年に会堂建設 委員会を発足しました。

 
1982~

1982年1月、吹田市千里山東1丁目の土地建物が与えられ、内部を改装し、 同年5月からそこで礼拝を開始しました。 それと同時に、高木牧師はフルタイムで牧会に専念できるようになりました。 その結果、ますます主の祝福を受け、教会は成長し続けました。

 
2000~

2000年5月、現在の穂波町へ移転しました。 2001年9月、高木牧師のガンが再発し、「混じりけのない、水晶のように 透き通った福音を日本中に伝える」というビジョンが、次期牧師達に託されました。
 

 
2001~

2001年12月、高木牧師が召されたと同時に、新しい3人の牧師、山口玄祥 主任牧師、佐々木正文牧師、高木玉子牧師、そしてジェフ・トムリンソン宣教師 によってスタートしました。この後、2008年1月からは山口主任牧師、佐々木正文 牧師による運営体制になりました。
 

 
2012年1月〜

佐々木正文牧師、山口玄祥牧師、岡村聡秋牧師の3牧師による新しい運営体制となりました。「世の光として100年続く教会にしよう~吹田から世界中へ~」という目標を掲げ、次世代の信仰継承を進めました。
この後、2018年4月に梶山耕平牧師が加えられ、次世代への信仰継承を、より力強く進めました。

 
2020年4月

梶山耕平牧師が主任牧師となり、新しいヴィジョンとして三本柱を掲げました。神様を第一とするクリスチャンを育てる(「育てる」教会)、福祉的マインドを伸ばす(「手を差し伸べる」教会)、挑戦する(「挑戦する」教会)です。これらのヴィジョンを実現するために、教会メンバーが一致協力して、前進していこうとしています。

当教会の教理

当教会の聖書に対する立場はPDFファイルをご覧ください。
教理を見る

Q&A

よくある質問

もちろん。ぜひいらしてください。多くの方々に聖書が教える、神の愛をお伝えしたい、というのが私たちの願いです。

普段着で結構です。ジーンズや綿シャツなどでも結構です。スーツを着ている人もいます。

いいえ。みなさんに聖書が教えていることを知っていただきたいという願いは持っていますが、信仰を持つか持たないかは、個人で決めることです。クリスチャンになるかならないかは別にして、聖書が教えていることをお知りになることをおすすめいたします。

いいえ。教会の献金は、入場料や拝聴料などとは違います。普段から教会に行っている人たちが、神さまへの感謝を表わすものとしてするものです。また、その人たちにとっても強制ではなく自由意志によるものです。献金のときに司会者は「献金はまったく自由なものですので、今日ご用意をしてこられなかった方は献金袋を隣の人、うしろの人にそのままお渡しください」と説明しています。

 単立 吹田聖書福音教会

大阪府吹田市穂波町2-20